ピクニックにもペリカンケース1510は最適
好事家は週末のレジャーにもペリカンケースを活用する!?
ペリカンケースは、どうしても無骨な外観と重量感から業務利用であったり、趣味であっても気合いを入れる撮影などの場面で用いる事が多いと思いますが、意外にも週末の家族レジャーで便利に活躍してくれます。
ピクニックにもペリカンケース!?
上記写真は、家族4人で札幌市内中心部にある大通公園へピクニックに出かけたときの様子。近隣のデパ地下で惣菜を購入した訳ですが、ペリカンケース1510は丁度良い大きさのテーブルに早変わり(笑)。
写真に写るシュウマイはタレをかけて戴く訳ですが、そうした際に安定したペリカンケースがテーブル代わりになってくれるのは実際便利でした。
子供の水遊びにもペリカンケース!
暑い真夏日だったこともあり、次女は公園の噴水で水遊びしています。ペリカンケースなら水しぶきが飛んできても平気ですし、何だったら噴水の中に投げ入れても平気な程。
さらに、水遊びで濡れたTシャツを乾かす場面でもペリカンケースは大活躍↓
しっかり自立してくれるので頼もしい限り。物干しとしても重宝しました。
イベント撮影時にはステップ台にもなるペリカンケース
ちょうどこの日は歩行者天国で各種イベントを行っていましたが、大勢の人だかりが出来て中々撮影ポジションが決まりません。
そんな時は堅牢さが売りのペリカンケースをステップ台(踏み台)にして、周囲の人より一段高いところから撮影できるので便利。
身長180cm程の私でも「あと20cmでいいから高く構えたい!」場面は往々にしてありますので、ステップ台としても遠慮なく踏みつけられるペリカンケースは便利です。
レジャーだからこそ、多くのレンズやカメラを持っていきたい
一眼レフカメラの醍醐味はシーンに合わせて様々なレンズへ交換できる点にありますが、なかなか何種類ものレンズを持ち運ぶのは大変なので、大体1〜2本程度で賄っている方が多いと考えます。
ペリカンケースなら頑丈なケースボディとクッション性の高いインナー素材により、安全安心にレンズやカメラ等の精密機器を持ち運ぶ事が可能。キャスターも付いているので、それほど重さを負担に感じる事なく多くの機材を運びこめます。
旅行やレジャーなどの場面で「あー、望遠レンズ持ってくれば良かった」等と後悔する事もあると思いますが、ペリカンケースなら手持ちの主なレンズ”全部盛り”で持ってこれるので撮影時に困ることはありません。
愛好家(好事家?)たるもの常にペリカンケースを活用したいものですね。〔了〕
